PORT.導入を相談する

児童発達支援・放課後等デイサービスの運営に

あちこちの仕事を、
PORTひとつに。

連絡・予定・書類・記録・請求まで、ひとつの場所で。

仕事をPORTに集約。AIが下書きを作り、職員が確認。期限を先に知らせ、療育に向き合う時間とソフト費用の見直しにつなげますpPORT. 期限の前にお知らせ

仕事も、ソフトも、ひとつに。

AIが下書き。人が仕上げる。

必要なことを、先に知らせる。

療育に力を。費用はすっきり。

導入を決める前に。今の業務に合うか、一緒に確認できます。

使い方 01 / HOW IT WORKS

ひとつの場所で、
一日の仕事を。

連絡や予定の確認から、期限への対応、月初の請求まで。

SCENE 01

「どこにある?」を減らし、
みんなが同じ場所へ。

今日の予定を確かめ、職員と連絡し、必要な書類を開く。記録・請求だけでなく、事業所を回すための仕事をPORTにまとめます。

  • チャットで職員同士の連絡
  • 書類・社内規程・職員情報の管理
  • カレンダーと日々のスケジュールの確認
PORTでつながる仕事構成イメージ
連絡する職員チャット
情報を確かめる書類・社内規程
職員を支える職員情報
一日を見渡す予定・スケジュール
支援を残すサービス提供記録・計画
請求をつくる出欠・利用時間・加算

操作を説明するためのイメージです。実画面とは異なります。すべて架空のデータです。

職員のメモ

ブロック遊び
友だちと順番を確認
最後まで取り組んだ

✳
↓
✧ AIの下書き確認・修正前

友だちと順番を確認しながら、ブロック遊びに取り組みました。最後まで活動を続けることができました。

✓ 職員が確認・修正して確定

下書きのイメージです。

AIの使い方 02 / WITH AI

記録を残す時間から、
支援を考える時間へ。

職員のメモから、AIが文章を下書き。
書く負担を減らし、子どもの変化や支援の工夫を考える時間へ。日々の記録を、アセスメントや次の支援につなげます。

記録の質は、職員の気づきと確認から。

実際の様子と照らして、職員が確認・修正。気づきを加え、次の支援に役立つ記録に育てます。

AIで扱う情報について

下書きには、職員が入力したメモなどを使用します。利用する機能ごとの入力範囲やデータの取り扱いは、導入前にご案内します。

PORTが生まれた理由

仕事のためのソフトで、
仕事を増やしたくない。

連絡はチャット。書類はドライブ。予定はカレンダー。
便利なソフトを入れるたび、情報の置き場所が増えていました。

この行き来をなくしたい。
そこから、PORTは生まれました。

仕事をひとつに集め、AIが書く手間を助け、必要なことを先に知らせる。職員の力を、子どもたちのために使えるように。

経営にとっての価値 BEYOND EFFICIENCY

負担を減らした、その先に。
選ばれる事業所を育てる。

空いた時間を、子どもをよく見る時間や、職員同士で支援を考える時間に。
日々の小さな改善を、療育の質と、事業所の価値につなげていく。PORTが目指す運営の姿です。

  1. 01

    職員に余裕が生まれる

    探す・転記する・文章を組み立てる負担を減らし、子どもと支援に向き合う時間へ。

  2. 02

    記録と療育の質を育てる

    残した記録を振り返り、アセスメントや職員間の話し合いに活かす。次の支援の工夫へ。

  3. 03

    事業所の価値が伝わる

    子どもの変化や支援の意図を、具体的な記録とともに保護者へ伝える。日々の関わりを信頼へ。

  4. 04

    選ばれる理由を育てる

    「ここに通わせたい」と思える体験を積み重ねる。継続利用や紹介、新たな利用のきっかけへ。

療育の質や集客の成果は、日々の支援と運営の積み重ねによるものです。PORTは、そのための時間と情報の土台を支えます。

導入の流れ 04 / GETTING STARTED

良さそう。でも、
切り替えが大変そう。

その不安を残したまま、契約に進む必要はありません。
「何をまとめられるか」「職員が使えるか」「請求をどう切り替えるか」を、先に確認します。

  1. 01

    まとめられる仕事を確認

    今使っているソフトと業務を整理。PORTにまとめる範囲、残すもの、移行するデータを確認します。

    今のソフトをすぐ解約しない
  2. 02

    現場と条件を確認

    職員と普段の操作を確認。費用、移行範囲、準備すること、支援内容を確かめ、納得して契約へ。

    経営者だけで判断しなくていい
  3. 03

    データと使い方を準備

    必要な情報を設定し、移行した内容を確認。職員の役割ごとに、使う画面と日々の手順を確かめます。

    誰が何を準備するか明確に
  4. 04

    請求の切り替えを確認

    どの月からPORTで請求するか、元のソフトに残す情報は何かを確認し、日々の利用と初回請求へ進みます。

    請求の担当と手順を確認
移行について、相談前に確認しておきたいこと

利用中のソフト、移したい情報の種類・期間、書き出せるファイル形式、希望する開始時期が分かると、確認がスムーズです。分からない項目は、そのままで構いません。

移行できる範囲と費用は個別に確認します。すべてのデータを移行できるとお約束するものではありません。

導入を相談する

時期や移行範囲が決まっていなくても、ご相談いただけます。

大切な情報を扱うために

安心も、仕組みから。

01

見られる範囲を設定

職員の役割に応じて、閲覧・編集の権限を設定します。

02

操作の履歴を残す

重要な操作を記録し、後から確認できるようにします。

03

データの取り扱いを確認

保管・バックアップ・書き出しの範囲を、導入前にご案内します。

よくある質問 05 / FAQ

気になることを、
先に。

検討の途中でも、ご相談いただけます。

導入を相談する ↗
今使っているソフトは、すべて不要になりますか?

業務や必要な機能によって異なります。チャット・書類・職員情報・予定・記録・請求のうち、PORTにまとめられる範囲を確認します。残すサービスの費用も含めて比較し、移行の見通しが立ってから契約の見直しをご検討ください。

ITが苦手な職員も、使いこなせますか?

普段の予定確認、連絡、記録など、実際に担当する仕事の流れで操作を確かめることが大切です。導入相談には現場の職員もご参加いただき、必要な準備や説明の範囲を確認します。

導入すると、療育の質や集客も変わりますか?

PORTが目指すのは、職員の負担を減らし、記録を支援の振り返りや保護者への説明に活かせる運営です。療育の質を育て、事業所の価値が伝わることは、継続利用や紹介につながる土台になります。導入だけで療育の質や利用者数の向上を保証するものではありません。

今のソフトからデータを移せますか?

利用中のソフトと書き出せるデータにより異なります。移行したい情報の種類・期間を伺い、対応範囲、必要な準備、費用を契約前に確認します。

職員も一緒に説明を聞けますか?

児発管・管理者など、実際に使う方も一緒にご相談いただけます。事前の検討には、このページの操作例と導入の流れをご共有ください。

スマホやタブレットでも使えますか?

ブラウザから利用できます。端末によって画面の見え方が異なるため、よく使う業務をお手元の端末で確認してから導入をご検討ください。

AIの下書きは、そのまま確定されますか?

下書きは職員が確認・修正してから確定します。AIの出力には誤りが含まれることがあるため、実際の様子や記録と合っているかを確認してください。

費用や契約条件は、いつ確認できますか。

利用する範囲や移行の内容を確認し、費用・支払方法・契約期間・解約条件を契約前にご案内します。今使っているソフトと併せて、事業所全体で比較できます。

利用開始の時期は相談できますか?

希望時期を伺い、データの準備や職員の操作確認を含めた進め方を確認します。現在の請求業務も踏まえて、切り替え時期を検討します。

解約するとき、データを持ち出せますか?

データの書き出し機能があります。対象となる情報、出力形式、添付ファイルの扱いなどは、契約前に確認いただけるようご案内します。

導入相談

うちの事業所に合うか。
そこから、一緒に。

導入を決めてからでなくて、大丈夫です。
今使っているソフトや、日々困っていることからお聞かせください。

日時を選んで相談する 予約せず質問する

操作プレビューをお試しいただけます。実際の予約・送信は行いません。

  1. 01まとめられる仕事

    今の業務をPORTでどう進められるか。

  2. 02費用と利用条件

    残すソフトも含めて、総額で比較。

  3. 03切り替えの進め方

    データの移行、職員の準備、初回請求まで。

資料の準備は不要です。分かる範囲のお話から始められます。
現場の職員も一緒にご参加いただけます。

相談で対応範囲と条件を確認し、納得してから契約・利用準備へ。

現場の職員と検討したい方へ
使い方を見る導入を相談する ↗
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